大学に入る時に現役ではなかなか合格出来ないのが医学部ですね。
その医学部は普通の学科が4年間通学するのに、6年間勉強する必要があります。
そして卒業すると、無条件で医師になれるのかというと、国家試験に合格しなければなりません。
この国家試験が一般の人が考えているよりもむつかしいのです。
以前は私立の医大の学生は落ちるが、国公立大学医学部の学生は大抵通っていました。
しかしながら最近は国立大学医学部の学生でも、きちんと勉強していないとどんどん落ちるようになってきています。
その為に、医大生は大学の勉強をしながら、国家試験のための勉強も行う必要があるのです。
その国家試験合格のための塾があります。
むろん自宅で一人で勉強するやり方もありますが、専門機関を利用する方が効率的です。
メックは、卒業生の場合週5日、午前10時からスタートです。
まさに通学して学習する塾になります。
朝一番から勉強を始めることで、規則正しく有効な時間の使い方をして10ヶ月間で確実に国家試験クリアの力が身に付きます。
そして、メックの凄いのは、「個人指導」を効果的に導入していることが上げられます。
この方式により、受験生一人一人に合わせた対策が可能となり、合格者の数が、その素晴らしさを裏付けています。
効果的な国家試験対策というとメックということになるでしょう。